私の娘は見せたがりではありません 12

 前回のあらすじ

「顔が映ってなければ大丈夫」 と安易に写真を送ってしまった娘。  「反省はしてるけど関係ない」と他人事の態度に、母はデジタルタトゥーの深刻さを痛感。  ついに学校へ電話をかける決意をします

11話を読む

1話から読む

 

第12話|学校は「家庭の責任」と突き放すのか

 

 

 

 

 

 

 

 

続きは、 すくパラさんで全ページ公開してます

↓↓↓

12話 続きを読む

まとめて読む

 

「家庭の責任」

「個人情報だから教えられない」

——学校の正論は、いざという時に

親を孤立させる壁にもなります。

子供を守りたい親と、

マニュアルに従う学校の間に横たわる溝の深さを、

今回の出来事は痛感させられます。

 

では、また木曜日にお会いしましょう

 

2






同じカテゴリの記事



アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ