言いたいことも言えないバスの中では
久しぶりに 「日常漫画」です
新幹線のリクライニングや肘掛け問題など、乗り物での悩みってつきませんよね。実はこれ、2年以上前に描いたものの投稿せずそのままお蔵入りさせていた高速バスの体験談です。
言いたいことも言えないバスの中では
2年越しにようやく公開、あの高速バスのモヤモヤ話

(POISON 本家歌詞)いつまでも信じていたい

最後まで思い続けたい
自分は生きる意味があるはずと
冷めた目で笑いかけてる

魂を浸された奴
涙を流す痛みはあるのかい?

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言いたい事も言えないこんな世の中じゃpoison
俺は俺をだますことなく生きてゆく oh-oh



真っ直ぐ向きあう現実に
誇りを持つために戦う事も必要なのさ
フワリーのつぶやき
新幹線やバスって、
お互いに快適に過ごしたいからこそ
「景色を楽しんでるのかな?」
と思うと声がかけづらいやら。
眩しさに耐えかねて、
そーっと前の席の様子を
確認したときのあの脱力感といったら…!
「おたくも眩しいんかーい!」
と心の中で盛大にツッコミを
入れてしまいました。
皆さんも似たような経験はありますか?
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